日本相撲協会が『あつまれ どうぶつの森』を使った“相撲”の遊びを紹介! おとしあなのタネを集めて、いざ取組へ

『あつまれ どうぶつの森』ではっけよい のこった!

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日本相撲協会の公式Twitterにて、ニンテンドースイッチ対応ソフト『あつまれ どうぶつの森』を使った「相撲」の遊びが紹介されました。

この遊びでは、まず準備段階として、マイデザインで土俵に見立てたフィールドを作成し、土俵を囲むように「おとしあなのタネ」を埋めていきます。これで準備は完了。ルールは相撲と同じく、プレイヤー同士で体を押し合って、相手を先に落とし穴へ落とした方が勝ちとなります。

また、相手側の土俵へ1個ずつ「おとしあなのタネ」を埋める追加ルールも紹介。移動できる範囲が制限されるので、よりハラハラした戦いを楽しめそうです。

日本相撲協会の公式Twitterでは、「廻し」や「仕切り線」といった大相撲関連のマイデザインも公開されています。それらを取り入れれば、今回の「相撲」もより雰囲気が出て楽しめるでしょう。なお、マイデザインなどの公開は5月24日より15日間にわたって行われます。