『ディビジョン2』TU10に向けパブリックテストサーバーを稼働中―武器バランス調整やアイテムのドロップ率変更などが実施

テストサーバーでの変更はあくまで試験目的であり、必ずしもライブサーバーに同様の変更が加わるわけではないことにご留意ください。

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ユービーアイソフトは、Massive Entertainment手掛けるオンラインRPG『ディビジョン2』について、タイトルアップデート10に向けパブリックテストサーバーの稼働を開始しました。なお、テストサーバーでの変更はあくまで試験目的であり、必ずしもライブサーバーに同様の変更が加わるわけではないことにご留意ください。

今回のPTSでは、武器やギアセットのバランス調整、PvPモードでの武器ダメージ・TTK調整、難易度調整、アイテムドロップなどの要素を確認できます。なおPTSでは、レイドミッション第2弾「Operation Iron Horse」やシーズン2といったコンテンツへのアクセスは不可能。以下、PTSのパッチノートの抄訳となります。全文はUbisoft Forumsの投稿にてご確認いただけます。

TU10 PTS パッチノート

新エキゾチック

新ギアセット

新ギアブランド「Walker, Harris & Co.」

新タレント

ゲームプレイの変更点

以下のミッションにて、エリート級敵NPCの登場数を減少

アイテムドロップ

ベンダー

コントロールポイントオフィサー

武器ハンドリング

武器ダメージ変更

アサルトライフル

ライトマシンガン

マークスマンライフル

ライフル

サブマシンガン

ショットガン

タイトルアップデート10に向けた『ディビジョン2』パブリックテストサーバーは、現地時間5月22日より稼働中。十分なフィードバックが集まり次第、稼働を停止する予定とのことです。